● もっと知ってほしい Withのこと ●
ネットショップ「ウィッグWith」が生まれた経緯
ウィッグWith誕生物語
ウィッグWithは… |
●A氏 ウィッグを長年使用しているユーザー●B店 ウィッグの価格に疑問を抱いたウィッグ販売店(理容師)●C社 インターネット企業のあみネット |
| の3者で立ち上げました。 |
ウィッグは昔は理美容室が中心に販売していました。需要は今とは比べ物にならないくらい少ないものでした。
それを大手の2社が大々的に広告宣伝をし1000億円とも言われる需要を作り出しました。
この努力には敬服いたします… が、その為にウィッグは一個50〜80万円、場合によっては100万円という価格に高騰してしまいました。
WithのB店は大手の価格は広告宣伝費が多大に反映されていることを知りました。
1984年中国に乗り込みウィッグの大手メーカーと取引の交渉をしましたが当初はなかなか相手にされませんでした。その中で2社と取引をはじめました。その結果2000年末には700個弱のウィッグを販売しました。
その実績を元に2年前からは日本の大手が数年前まで製造を委託していた海外の大手製造メーカーに製造してもらうことに成功しました。

WithのA氏は大手のウィッグを使用してきましたが、10年前は50万円程度だったものが、いまでは70万円とか80万円に価格UPしました。
購入を勧められるしもっと安くならないものかと悩んでいました。
最初ウィッグを買った時には一個買ったら一生使えるものだと思ってました。多少高くても一生物だからイイヤって思ってました。大手メーカーの担当者に聞いても寿命を聞いても「使い方によります」って言って教えてくれませんでした。
でもウィッグを使用してきた経験から2〜3年でウィッグは寿命がくることがわかってきました。
このままではランニングコストがかかりすぎる。車と同じように積み立てしないといけないじゃないか!
その時にB店と出会いました。
実際にウィッグをつくってもらってみると、いままでの製品より軽いし出来映えがすばらしいではないですか!
B店に聞くと、それもそのはず、日本の大手メーカーの製品を数年前まで生産していた工場で製作したものだったのです。
こんな良いものをウイッグーの皆様に伝えたいと思いました。しかし広告宣伝費を何億も使えるような資金はありません。
また、そんな事をしたら大手2社と同じ価格でしか販売できなくなるではないか・・その時にインターネット企業の「あみネット」と出会ったのです。
あみネットの代表 宮崎氏はアフリエートシステムをひっさげてITビジネスに挑戦中でした。
ウィッグはこのシステムで販売するには最適な商品でした。
ここにA氏・B店・C社の共同体で販売するWITHが誕生したのです。
どうですか?
今までの高額な広告宣伝費がたっぷりと入った
ウィッグをあなたは使いつづけますか?
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